21歳。カオリちゃんの処女を頂いたあの日
出会い系サイトで一度はお目にかかりたいと思っていた子にやっと出会えました。その子は名前はカオリちゃん、21歳。アダルト系の出会い系サイトではなくて、フツーのサイトで「メル友募集」として登録していたカオリちゃんにこっちからメールを送ったのがはじまり。年が離れてたから、最初は返事来ないかなぁ~と思ってたらわりとすぐ返事をくれて、最初はパソコンでメールのやり取りしてたのが、携帯のメアドも交換したり、けっこう仲良くなるのが早かった。まぁ、カオリちゃんの話に合わせて、とにかく持ち上げて、共感して、大人のテクニックを使ってたってのもあるかもしれないけれど。
メールでは地元の話とか趣味の話、時々エッチな話にも付き合ってくれる子。これはヤラれる・・・と思ってたけど、会うまではわりと時間がかかって、3ヶ月くらいかな?「ご飯でもいこっか」ということになったのは。イタリアンが好きってことで意気投合してたのもあって、お薦めのイタリアンレストランに二人で行くことに。待ち合わせ場所に現れたカオリちゃんはフツーに可愛い子。それでパスタとか食べつつ、少しお酒も飲んだりして、その日はホテルには行かずに帰宅。それからもメールでちょくちょくエッチな話をしたり、犬でいう(お預け!)をくらってるような気持ちになってたころ、カオリちゃんから衝撃の告白。男性と付き合ったことは高校の時にあったらしいけど、エッチはまだ未体験!なんと処女!かなりびっくりしましたよ。だって、フツーにエッチな会話もしていたし、可愛い子だったから。それからはカオリちゃんの処女を戴くことしか考えてなかったっすね。4~5回目のデートで夜景を見に行っていい雰囲気に。言葉は迷ったけど「大人の階段登る?」なんてちょっとジョーダンぽく言ったら、顔を赤らめてうなずいてくれました。それでホテルでエッチしたんだけど、自分自身、処女の子とするのは始めてで、本当に気を遣ったけど、なんか凄い思い出に残ってる。元気かなぁ?カオリちゃん。